
音楽業界では現在、コンピュータをはじめ、様々な設備・機材が使われています。プロフェッショナルとなるためには、機械に使われるのではなく、自分の音楽表現の幅を広げるために、いかに機械を使いこなすかということが重要となります。
「ライブ主義」を教育理念とするミューズ音楽院では、実際にプロが使用している設備・機材を充実させています。少人数制授業のため、学生ひとりひとりが機材に触れる時間を十分に持てます。
すべての学生が自分の目指す分野に必要な最新の機材の操作を、実際に触れながら修得できる。だから、しっかりと使いこなせる。ミューズ音楽院の学生・卒業生が、すぐに音楽業界で活躍できる理由のひとつです。
地上4階の本館は1号館~4号館のある代々木駅東口とは反対口。
線路を挟んだ向い側の代々木駅西口にあり、1階はライブスペースとしても仕様できるマルチホール。
その他のフロアも実技・講義両方に対応できるよう設計されています。
