B'zの楽曲すべてをてがけるソングライターであり、日本を代表する屈指のギタリスト。98年には2枚のベストアルバムの売上が1000万枚を突破。現在も無敵のロックバンドとして、日本の音楽シーンのトップに君臨する。2007年にはアジアのミュージシャンとしては初めて、アメリカの 「ハリウッド・ロック・ウォーク」 で殿堂入りすることが決定した。
自分がミュージシャンとして、これから活躍していくうえでも音楽の基礎を徹底的に覚えようって思って、この学校に入ったんだよ。
おもしろい連中もいたし、ジャズの理論とか作曲なんかをいろいろ学んだよね。
ここに行ったことが、自分が作曲していくうえでもすごく役に立っているんだよね。
サマーソニックなどの大型フェスの常連であるだけではなく、単独でも日本武道館でのライブを成功させる超人気バンドである。ヴォーカルUKIは『Cutie』『Zipper』等のファッション誌の表紙にも登場するなど、若者のファッションリーダー的存在。
栗林みな実や声優アーティストなどを中心に楽曲を提供。そのサウンドは、キャッチーなものからハードロックまで多彩。クリエイターとして活躍していたe-ZUKAがKISHOWと出会って表舞台でGRANRODEOとして活躍することになる。もちろんGRANRODEOのすべての楽曲を手がける。その繊細かつハードなギターソロはGRANRODEOの楽曲には欠かせない。2010年5月には武道館公演を成功させた。
生きていくことの悩みや不安、夢や喜びのメッセージをストレートに伝える楽曲で、幅広い世代の支持を得るカリスマバンド。高校時代より地元小田原で人気を博す。03年インディーズデビューを果たし、04年にはメジャー進出を果たす。爽快なバンドアンサンブルのなかにつねに冒険心に溢れたサウンドを追求している。
2008年ミニアルバム“Riff-rain”をタワーレコード限定で先行リリース。タワーレコードJ-Indiesウィークリーチャートにて1位を記録、約一週間で完売。
2009年1stシングル「futuristic imagination」をリリース。同曲は無名の新人ながらオリコン・ウィークリーチャートで初登場35位を記録。
その後、2ndシングル「butterfly swimmer」をリリース。CMソングとして使用されたこの曲では問い合わせが殺到、各ラジオ局チャートを席巻。SUMMER SONIC 09へ出演、その音楽性は国内外問わず注目を集めている。
地元栃木で絶大な人気を誇り、2008年Spice Recordsよりデビュー。2009年にはアメリカオースチンで開催される世界的音楽市「SXSW」へ日本代表として参加。
下北沢・吉祥寺を中心にライブや自主企画、また“レッスンしながら洋楽ロックを歌おう”=『Let’s Sing in English』というイベントを都内で展開。2010年身にアルバムをリリースしデビュー。
日本のみならず、南アフリカ、アジア、インドなど、世界中で活躍。そのライブパフォーマンスには定評があり、2008年にはポニーキャニオンからメジャーデビュー。
ROCK IN JAPAN FESTIVALなど大型フェスの常連であり、雑誌Rockin'onでも「初期U2以来の本当に美しいロック」とレビューされるなど、最大級の賛辞を得ている。音楽業界関係者にもファンが多い。
2009年9月9日(水)シングル「Slow Down」でキューンレコードよりメジャーデビュー。2ndシングル「Light Infection」は人気アニメ「銀魂」のオープニングテーマに抜擢される等、高い評価と注目を集めている。
2008年1st mini album「シナリオ」をリリース。以降各音楽雑誌で注目アーティストとして取り上げられ、COUNTDOWNJAPAN0809にも出演。2010年待望のメジャーデビュー!
08年、PEEP☆4Uのボーカルとしてデビュー。
ポップかつ、パンキッシュなサウンドで評判を呼び、年間100本を超えたライブではパワフルかつキュートなステージングで全国のライブハウスを席巻。
また、ファッション誌『KERA』の人気モデルとしても注目され09年には外務省の「ポップカルチャー発信使(通称カワイイ大使)」に原宿系ファッションの代表として任命され、海外でも活躍している。
現在のロックシーンでは希少な、ドラムヴォーカルのバンド。アメリカのEMOレーベル " DEEP ELM RECORDS "のV.A.「EMO DIARIES」に日本のバンドとして唯一収録されるなど、海外でも認知される日本詩エモーショナルロックバンド。
2006年8月結成。
かつてユニットIcemanのメンバーとして同胞であり、ソロ活動で絶大なる支持を得ているボーカル黒田倫弘とギター伊藤賢一が、ベース石橋政徳、ドラム水江英樹を正式メンバーに迎え結成。
小学生の頃からギターを始め、20歳でプロギタリストとしてデビュー。MISIA、minkのライブサポートをはじめ、宇多田ヒカル、EXILE、倖田來未など、数々のミュージシャンのレコーディングにも参加する。また、minkのバンドメンバーとして、日本人で初めてフランスの「パリ・コレクション」でライブ出演を果たすなど、今や日本を代表するスタジオミュージシャンとして知られている。最近ではインストバンドK.R.Bの結成やサウンドクリエーターとしても精力的に活動しその幅を広げている。
卒業後、20歳よりプロとして活動を開始。現在までに矢井田瞳、堂本剛、岩崎宏美、Sowelu、他数々のツアー、レコーディングに参加している注目の女性ドラマー。また、各地で精力的にドラムクリニックも開催。
Rock in Japan Fesでは、サザンオールスターズのステージでキーボードを担当。上戸彩、岡本真夜、ごまっとう(松浦亜弥・後藤真希・藤本美貴)the brilliant green、flumpoolのサポート等でも活躍中。
人気のRPGゲーム「ファイナルファンタジーV」「聖剣伝説2」「ロマンシング・サガ2」他、様々な作品のサウンドエンジニア、効果音響を担当。1995年にはRPGの大作「クロノトリガー(スーパーファミコン)」で、作曲家デビュー。その後も「ガンハザード」、「ゼノギアス」等の作品の作曲を担当。ロンドン・フィルハーモニー交響楽団を起用した「ゼノサーガ エピソードI[ 力への意志 ]」でのマキシシングルCD「Kokoro Theme from Xenosaga Episode I」では、洋楽オリコンチャート第1位に輝く。
ニュージャズバンドであるquasimodeに所属。Aiko、大塚愛、水木奈々、DA PUMP、羊毛とおはななどのサポート、レコーディング等に携わる。
ゲームの主題歌やBGM、バラエティ番組などの楽曲を提供。テクノからクラシックまで、その音楽性のクオリティと幅の広さには定評があり、水樹奈々「ETERNAL BLAZE」や「涼宮ハルヒの憂鬱」などの作編曲を手がける。
結成間もなくして順調に集客を伸ばし、2008年にはSPICE RECORDSより1st mini album「time loot」リリース。同世代若手バンドからの評価も高い注目のアーティスト。
スタジオミュージシャン、サポートミュージシャンとして、幅広い音楽ジャンルで活躍中。また、数々のアーティストのサポートをこなし、信頼も厚い。現在はミューズ講師も務める。
ロックに限定されないサウンドと、透明感溢れる中性的なヴォーカルが特徴。凝りに凝ったレコーディング作品も魅力だが、北海道で行われるロックフェスティバルRISING SUNなどにも出演するなど、ライブバンドとしての評価も高い。
2MC+1DJからなるヒップホップグループ。重量感のあるトラックが特徴で、硬派なスタイルで人気を集め、ピップホップ界では重鎮の存在。
ストリートのコアな音楽ファンからメジャーな一般リスナーにまで支持され、幅広い世代から絶大な支持を受けた。2005年12月、カウントダウンJAPANで大トリを飾って解散、有終の美を飾る。現在はそれぞれのメンバーが新規プロジェクトで活躍中!
1999年結成。インディーズ時代:2002年に発売したマキシシングル『君と僕の歌』は、タワーレコード那覇店J-POPシングルチャート1位を獲得。定期的に桜木町駅前で行っていたストリートライブでは200人を越す人が集まるようになる。持って行ったCDも毎回完売。ついに2004年にメジャーデビューし、渋谷O-Westや横浜スタジアムなどのワンマンも成功させ、ライブバンドとしての地位を固める。レコーディング作品への評価も高く、『Fヨコサウンド』第2位やNACK5「Japanese Dream」リスナー投票5位など、好実績を打ち立てている。
1990年1月からの7年間、米米CLUBのサポートメンバーとして活躍。(1995年頃からメンバーとして表記されるようになる)スタジオワークも多く、広瀬香美、浜崎あゆみ、大塚愛、ポルノグラフィティ、Kinki Kidsなどのレコーディングに携わっている。2006年に米米CLUB復活!
「コナミ」入社後、人気ソフト「BEAT MANIA」でサウンドディレクションおよび楽曲提供。
2005年にBS-i『エンターテイメントマザーズTV』にて、3000枚予約を獲得するとCDデビューが出来るという夢の企画 に参加し、見事3ヶ月でプロデビューを勝ち取ったガールズバンド!
ブラッツ・オン・ビーのギタリストとしてポリスターよりデビュー。
スタジオミュージシャン、サポートミュージシャンとして小泉今日子、鈴木結女、大槻ケンヂ、加藤紀子、高岡早紀、ピチカートファイブなどのレコーディング、コンサートで活躍。その他林原めぐみ、小森まなみなどの声優CDや「マクロス7」「シティーハンター」などのアニメ音楽、「森永ハイチュウ」などのCM曲の作曲編曲も手掛ける。
及川光博のコンサートサポートメンバー(コーラス)などで活躍。
アニメ「ゴーストスイーパー美神」の主題歌でキングレコードからデビュー。その他レコーディング、コンサートサポートメンバーとしても活躍。
スタジオミュージシャンとして活躍。
「ラバンダ51」(オルケスタ・デル・ソルのMr.RECKERプロデュース)のベーシストとしてデビュー。
「SPLASH」のキーボーディストとしてビクターエンタテインメントからデビュー。「横浜銀蠅」「財津和夫」のサポートメンバーとしても活躍。
「SEEK」のキーボーディストとしてソニーレコードからデビュー。
浜崎あゆみの楽曲の多くを作・編曲・リミックスしている。『Free&Easy』日本レコード大賞・編曲賞を受賞。コナミ『ENTHUSIA(レーシングゲーム)』ではオープニング曲を担当するなど、創作活動は幅広い。
第45回 日本レコード大賞 金賞受賞。UNDER THE SKY~大空の下で(作曲、編曲、関西テレビ系「さんまのまんま」エンディングテーマ)、鈴木早智子、島谷ひとみ、KAT-TUN、NEWS、安倍なつみ 等多数。
在学中から、CM音楽やBGM制作を手掛ける。卒業後も島谷ひとみや安倍なつみ等、数々のアーティストに楽曲提供をしながら、ゲーム音楽などにも関わり、作曲家としての活動を広げる。
ストリートライブから出発し、Something Elseのヴォーカリストとして96年東芝EMIからデビュー。98年日本TV系「雷波少年」に出演し、その年の12月にはシングル「ラストチャンス」でオリコン初登場2位を獲得。2007年の解散後も、個々にコンスタントな活動を続けている。
リットーミュージック入社後、ベースマガジン、ドラムマガジン等の付属CDの制作にマニュピレーター、作曲家として携わる。プロデューサーとしても活躍。ケンイシイらと共演するなど、テクノ・ハウス系のDJとしても知られている。現在はミューズ講師も務める。
2001年に結成。ヴィブラフォンや、フルート、トランペット、クラリネット、トロンボーンなどの楽器を、7人のメンバーが曲中に交換しながら、次々にその場の空気を変えていくオーガニックでエレクトロなサウンドで国内・海外公演を重ね、高い評価を得る。そしてついに2007年5月、アメリカ・日本でCDデビュー。
J-pop・バラードを中心に熊木杏里などのサポートPianoを行う傍ら、相川七瀬への楽曲提供やMarty FriedmanのアルバムPiano Recording他、共作での音楽制作などにも携わる。
2006年モリダイラ楽器主催フィンガーピッキング・コンテストで、史上初の三冠達成。現在は「たなべかっぱ」の名でJAZZ、R&B、ソウル界でも活躍中。スクウェア・エニックスの任天堂DS用ソフト「花咲くDSガーデニングLife」のメイン音楽、ベトナム航空のCMソング等、国内外の各種メディアでも彼のギター・サウンドを耳にすることができる。
「KATSUMI」の名でパイオニアLDCよりソロデビュー。「危険な女神」「JUST TIME GIRL」「YES抱きしめて」などヒット曲多数。
中森明菜主演ドラマ「冷たい月」主題歌などを作曲。CM出演するなど俳優としても活躍。
GUNIW TOOLのサポートベーシスト。その他ライブ、レコーディングで活躍。
「SPEED」「久宝留理子」などのサポートメンバー。
「岡林信康」のコンサートサポートメンバー(コーラス)。
「KATSUMI」のコンサートサポートメンバー。
「伊良皆誠」「日出克」などのコンサートサポートメンバー。
「忍者」「クロナス」のコンサートサポートメンバー。
「佐木伸誘」「メタルサービス」「ムサシ」「レブンカムイ」などのコンサートサポートメンバー。
内田有紀などのコンサートサポートメンバー。
いわぶちかつひこなどのコンサートサポートメンバー。
KanNaなどのコンサートサポートメンバー。
ソニーミュージックエンタテインメントの合弁会社(中国)にて「上海パフォーマンスドール」のプロデュースを手掛ける。亜通ミュージックエンタテインメント社を設立。「LUNA SEA」の上海ツアーなどの日中の掛け橋的な存在として多数のイベントをプロデュース。
「SEEK」のドラマーとしてソニーレコードからデビュー。また「SPEAK」のドラマーとしても活躍。
SKA/PUNKバンド「KEMURI」のギタリストとして97年にROADRUNNER(アメリカ)よりデビュー。日本産アメリカ育ちの逆輸入バンドとして人気を博す。グループ脱退後は黒夢のレコーディングなどに参加。現在はミューズ講師も務める。
シンガーソングライターとしてデビュー。平行してプロデューサー、作曲家としても開花。ピチカートファイブ、COCCO、YUKI、大塚愛など多数のアーティストのサポートをする。SPOOZY coloneでネオ・ニューウェーブを巻き起こす。
「C-C-B」のヴォーカリスト&ギタリストとしてポリドールよりデビュー。「Romanticが止まらない」など、ヒット曲多数。グループ脱退後はソロシンガーとして活躍。また、他アーティストへの楽曲提供も多数。
これまでに約32万人が見たという松任谷由実『シャングリラ』の歴代公演や、BoAの全国ツアーなどのコーラス等で活躍中。
2006年にBMGジャパンよりメジャーデビュー。「勢い」「グルーヴ」「エッジ感」のあるオリジナリティーあふれるサウンドと独特な日本語詞、そして卓越した演奏力で各地のロックフェスの話題をさらっている3ピース・ギターロックバンド。ツアーは常に大盛況!
THE BEATLES「Hey Jude」に衝撃を受け、アコースティックギターを手に取り、歌うことを始めた。プロデューサー井手コウジとめぐり会い「霙 -mizore-」完成。各媒体から楽曲に対する絶賛の声が集まっている。
国内外のイベントで精力的なライブ活動を続け、活動2年目にして海外の野外フェスティバルにも出演を果たしたAncient-Beach。フランスのサイケ・トランス界の雄Psysideからその才能を見い出され、フランスでCDデビュー決定。今やトランス先進国となった日本を代表する若手アーティストである。
アメリカでを始めとする世界的な活躍で有名なフュージョングループ。正確かつフィーリングある演奏に定評があり、結成25年を超えてもなお、日本フュージョン界の頂点に君臨する。同じく国内のフュージョングループで有名なT-スクェアとは「東西の両横綱」と並び称されており、特に両バンドが2003年に共演した「CASIOPEA VS THE SQUARE」でのサックス、ギター×2、キーボード×3、ベース×2、ドラム×2という重厚なサウンドは、音楽ファンの間で伝説となっている(DVDあり)。キーボード担当の向谷氏は作曲分野でも活躍しており、各種教本やセミナー、ゲーム音楽の作曲などでもサウンドを耳にできる。
平井堅、トミーズ雅、ル・クプル、GATS、つのだ☆ひろ、中川英二郎、新人アーティストらのコーラスとして活躍中。また、CM(資生堂、城南建設、他)でも活躍している。
STUCK INSIDEのドラマー。インディーズ時代にはアルバムを1万枚売り切り、叙情派パンク・バンドとしてメジャーへ。NICOTINEなどシーンの先駆者達との共演など活躍中。
精力的なライブ活動を経て支持を集めながら、2002年6月1st maxi「挑戦状」をリリース。タワーレコードインディーズチャートで1位を獲得。
BMGビクターよりデビュー。また、清水武仁は「TM Revorution」「朝倉大介」「浜崎あゆみ」などのサポートメンバーとしても活躍。
06年7~8月の大塚愛のサポートミュージシャン(HEY!HEY!HEY!、CDTV、音楽戦士)を担当。
速水けんたろう(「だんご3兄弟」)のコンサートサポートメンバー。
ゲームソフト「卒業」等のサウンドを手掛ける。
スピッツのレコーディングや浜田省吾のコンサートツアーなどでマニュピレーターとして活躍中。
「saju/missing」でデビュー。人気アニメ映画「スプリガン」(大友克洋監修)の主題歌など、幅広いジャンルへの楽曲提供で活躍中。
作曲、編曲の他に中華人民共和国のFMラジオ局の音楽総監督を務める。スタジオミュージシャンとしても活躍。
HIPHOP,FUNK,LOUD ROCK等をおいしくMIX。その楽曲性とパフォーマンスを武器に会場を沸かす。04年には韓国遠征を成し遂げた。これまでに4枚のコンピレーションアルバム(全国CDショップで購入可)に参加。自主企画である【平成維新】では過去累計動員1000人を突破。06年4月、デビュー決定。